【逆瀬川校】マーカーのインク:夏期15日目

夏期講習は、ホワイトボードに書くマジックのインクが本当にすぐになくなります・・・。
ほぼ1日で空になっているのではないのではと感じています。
朝から晩まで、授業をしているので仕方ありませんよね。
夏期講習は、ホワイトボードに書くマジックのインクが本当にすぐになくなります・・・。
ほぼ1日で空になっているのではないのではと感じています。
朝から晩まで、授業をしているので仕方ありませんよね。
いきなりですが、旅行をするときに大切にしていることはなんですか?
今まで見たことないものを見る、体験する、感じる。
といったこともあると思います。
個人的な意見ですが、私は、「非日常を味わう」ことが大切だと思います。
日常から距離を置き、いつもと違う空間、時間を過ごすことで、悩みの解消や新たな気づきを得ることできます。
夏期講習も云わば、日々の学校生活がなくなり、ある意味「非日常」・・・
逆瀬川校の福永です。
今日は、中3の授業の終了時に、2学期から始まる志望校別特訓の案内を配布し、
その説明に時間をかけました。
中3は受験生として、夏に本気で取り組みますが、この勢いを2学期まで続けていかないといけません。
夏がMAXにならないように、火を燃やし続けます。
逆瀬川校の福永です。
夏期講習中は、本当に教室に活気があり、たくさんの生徒が来校して、本当に楽しいです。
そして、各講師陣もいつも以上に授業のコマ数が増え、大変ではありますが、でも普段の授業の数倍、お子様と接するので、
知ること、わかること、気づくことが多く、各教室では、つねに笑いが絶えません。
ちなみに私も1日6コマの授業をこなしていますが、各学年、いつも元気をもらいます。
逆瀬川校の福永です。
もう夏期講習も11日目。あっという間に8月になりました。
今年の中3は本当に勢いを増したいと思っていた学年だったので、気合の入り方が全然違います。
全部で4ターム授業があるのですが、各タームごとでクラス替えをし、さらに力をいれています。
逆瀬川の福永です。
小4~6と中1~2はタームごとにまとめテストがあって、小テストと合わせて、お子様の理解度を定期的に測っています。
小学5年生は、この1週間「割合の先取り」について授業をやりました。
割合は小学算数の中でも苦手意識を持ってしまう単元ですよね。
逆瀬川校の福永です。
中3の公立高校を目指すクラスは、開進館では一番人数の多いクラスです。
逆瀬川校でも50名程の生徒が所属していて、9時45分~17時40分で5科目の指導をみっちりしております。
逆瀬川校の福永です。
連日暑い日が続いていますね。
私自身は涼しい建物の中で1日を過ごすので、言うほど暑さを感じているわけではありませんが、
炎天下でクラブ活動している子どもたちは本当に大変だなと思います。
逆瀬川校の福永です。
夏期講習Bタームがスタートしました。中3の基幹講座も本格的に始まりましたので、朝から晩まで校舎に活気がみなぎっています。各学年終礼も実施し、小テストの大切さを懇々と伝えています。